映画『IT/イットTHE END』のネタバレ,あらすじ,感想【最新】

2019年12月3日

27年周期に現れるIT=“それ”は、神出鬼没で変幻自在に姿形を変え、子供だけでなく大人までも恐怖のどん底に陥れ、人間にとって最恐のトラウマを与える――。

ホラー作家の“頂点”スティーヴン・キングの傑作小説が原作の『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』

2017年に公開するやいなや、全世界興行収入7億ドル超えを達成しホラー映画歴代No.1の記録を樹立!

(※日本での興行収入は22億円超え、観客動員数約169万人の大ヒットを記録)

だがIT=“それ”の恐怖は、まだ終わっていなかった……。

前作を上回るスケールと予想外の展開――

原作者キング自ら大絶賛するホラーエンターテイメントの最高傑作が、ついに完結する!

あらすじ

舞台は前作【IT/イット “それ見えたら終わり。】から27年後の話です。

次々と子供たちが消える「連続児童失踪事件」が再び発生し、

かつて“それ”と対峙した27年後の子供たちに「COME HOME COME HOME(帰っておいで…)」という不穏なメッセージが届くようになります。

「再び“それ”が現れたら僕たちも戻る」と誓った27年前の<約束>を守るため、

忌まわしき町デリーに帰ってくるビルをはじめとしたルーザーズ・クラブの仲間たち。

なぜ再び“それ”は現れたのか?

27年前の連続児童失踪事件の真相とは?

そして“それ”の正体、目的とは?

町全体を恐怖のどん底に陥れ次々と襲い来る“それ”から、彼らは生き延びることができるのでしょうか!?
※R15+

11/1(金)公開

出演キャスト

監督:アンディ・ムスキエティ

出演:ビル・スカルスガルド、ジェームズ・マカヴォイ、ジェシカ・チャスティン、ビル・ヘイダー、イザイア・ムスタファ、ジェイ・ライアン、ジェームズ・ランソン、アンディ・ビーン

この度、映画『IT/イット』シリーズ初となる<日本語吹替版>上映にあたって、完結編に相応しい豪華声優キャストが勢ぞろい!

自らを“ルーザーズ(負け犬)”と呼んでいた、落ちこぼれの子どもたち7人=“ルーザーズ・クラブ”のメンバーたち。

ビル役に細谷佳正、ベバリー役に高垣彩陽、ベン役に小野大輔、エディ役に神谷浩史、リッチー役に諏訪部順一、マイク役に三宅健太、スタンリー役に平川大輔が、すっかり立派な大人へと成長した“ルーザーズ・クラブ”のメンバーそれぞれを演じる。

さらに!IT=“それ”(ペニーワイズ)役に多田野曜平が前作から続投決定!

ネタバレ

前作のラストは無事に『それ』を撃退することに成功しました。

訳アリの7人組の子供たちが、27年後も『それ』が再び現れたら一緒に戦うことを誓い、

前作は幕を閉じました。

それから27年後

 

「※映画が公開され次第、即座に追記していきます。」

感想

【地上波初】金曜ロードSHOW!で『IT/イット “それ見えたら終わり。』放送決定!

11月8日に放送するみたいです(*^_^*)

ホラー映画興行収入ランキングの記録を塗り替え、世界中で大ヒットした作品。

R15指定で劇場公開された作品ですが、テレビ用に編集して放送することになりました!

前作を見逃した方は、この機会に見てから劇場に足を運ぶのもいいかもですね( ´∀` )

 

※映画が公開され次第、視聴した感想も即座に追記してきます。

 

※2020年10月時点のものです。